ジュエリー作家・サカモトマミコのひとりごと
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Diary of the tendon sheath inflammation
もはや制作ノートではなく、腱鞘炎日記になりつつありますが。

鍼灸院で患部に痛い鍼をしてもらって、
指が動くようになったのは、わずかな時間だけでした。
翌日には、また痛みが復活。

発症してから、1ヶ月になろうとしていて、
今日は、悩んだ末に整形外科に行ってみました。

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 親指の付け根に、
 注射を打ってもらいました。
 痛かったけど、鍼に比べれば、
 まだ軽かったです。

 先生から、1時間くらいは
 手が痺れます、と言われました。
 その時は「そっかー」なんて
 軽く聞いていたのですが、
 よく考えたら、夕飯を食べるのに
 さて、どうしたものか?と悩む。
 (この時点で既に腹ペコでした。汗)


あっ、注射の痛みも、打った後の麻痺した感じも、
歯医者さんで歯茎に麻酔を打つ時の感じに似てるかも!
(どーでもいいか・・・)

あと、東洋医学の先生は西洋医学を、西洋医学の先生は東洋医学を、
なんとなく敵対視というか、ちょっと批判する傾向、ありません??
Diary - -
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